2014年9月29日月曜日
2014年9月28日日曜日
機材の確認
今日はリハーサル兼ライブ用の機材確認をしました。
デジタル機器が中心でやや複雑なのでまずは全部通電させて故障や繋ぎ方の不備がないか確認。
次にスピーカーとイヤーモニターから出力してそれぞれに独立して別のEQがかかるようになっているかパソコン内のフロー設定を確認。
トラブルは見られず良好です!
デジタル機器が中心でやや複雑なのでまずは全部通電させて故障や繋ぎ方の不備がないか確認。
次にスピーカーとイヤーモニターから出力してそれぞれに独立して別のEQがかかるようになっているかパソコン内のフロー設定を確認。
トラブルは見られず良好です!
2014年9月23日火曜日
個人練中
30日のライブに向けて本番のセッティングで個人練中です!
前回のライブから導入したコンピューターでのサウンドメイクとイヤーモニターのシステムでサウンドのクオリティーが一気にレベルアップしました。
また、練習やリハーサルも本番と同様のサウンドでできるので仕上がりが違ってきますね!
30日のスターパインズはぜひご期待ください!
前回のライブから導入したコンピューターでのサウンドメイクとイヤーモニターのシステムでサウンドのクオリティーが一気にレベルアップしました。
また、練習やリハーサルも本番と同様のサウンドでできるので仕上がりが違ってきますね!
30日のスターパインズはぜひご期待ください!
2014年9月22日月曜日
変わってみよう。

成長と変化と適応というのはほぼイコールなのではないかと思う。
人というのはなにかと変化に対してナーバスで、なにか新しい価値観や環境などに当たるとなるべく自分自身は変化しないようにというバイアスがかかった動きや考えをしてしまうように思う。
そのバイアスに従って変化を拒んでしまえば今の自分の感性や能力の外側に出ることはできない。
そのままでは井の中の蛙になってしまう。
相手の懐に飛び込むように自分が変化し、適応しようとするマインドが必要だと思う。
外の世界の変化に期待するのではない、変化するのは自分なのだ。
自分の土俵に引きずり込もうと腐心するのではなる、自ら進んで相手の土俵に足を踏み入れてみる。
そうすれば見える景色も違ってくる。
そこでは求められる考えや行動も違ってくる。
そこで適応しようともがけば自ずと成長がもたらされる。
もっと大きなことをいうと変化することが人類の歴史を進めてきたし、新しい発見をもたらしてきたと思う。
それまでのそれまでの価値観を疑って、それに合わせて自分が変わってみる。
もし古い考えに固執していたら今でも世界は真っ平らなままだし、動いているのは地球じゃなくて太陽の方だ。
新しい価値観を飲み込んだり、新しい環境に飛び込んでみたり、既存のものを疑ってみたり。
そうした行動はなにか新しい世界を見せてくれるのではないのだろうか。
2014年9月18日木曜日
トランペット
歌の練習、ひいては腹式呼吸の練習のためにトランペットを購入しました!
普通のトランペットよりもぐるぐるとコンパクトに巻き上げてあるポケットトランペットです。
音程をしっかり保つためには、安定して空気を吐き出すことが必要です。
そのための腹式呼吸呼吸を身につけるにあたって管楽器は最適なのです。
なにせどういう風に息をしようが声は一応出ますが、管楽器、特にトランペットのような金管楽器は腹式でないと鳴ってすらくれません。
サックスなどはリードが振動して音を発していますが、トランペットで発音源となっているのは自分の唇です。
音程も基本的には口元でコントロールします。
自分の体が発音源となっているのは金管楽器と歌だけではないでしょうか。
そう思うと歌との関わりは密接ですね。
そしてそれだけにかなり肉体派な楽器で、吹いていると、すぐに唇が痺れてくるし、酸欠で頭がクラクラしてきます。
十代の頃はバスケ部で結構ハードな練習を積んできた自負はあるのですが吹奏楽部のみんなも凄かったんだなと思ったりしています。
歌の練習のためという目的はあるもののせっかく手にいれたので、トランペットもレコーディングで使えるくらいのスキルを目指して頑張りたいですね!
2014年9月16日火曜日
ミュージックパーティー!


この日曜日にAcousphere Guitar Schoolのミュージックパーティーが開催されました!
大勢の生徒さんがこの日のために一生懸命練習した曲を披露してくれました!
ステージで一生懸命弾く生徒さんとそれをまた真摯に聞き入る生徒さん達、絶えずいい雰囲気に包まれていた素敵な時間時間でした!
誰かと合奏をする、人前で演奏するということは楽器や音楽の経験の中でもとりわけ別格のものであると思います。
集中力をすべて注ぎ込んで、真剣に音楽や楽器と向かい合う様は見る人をとても強烈に惹き込むと思うのです。
そんな真剣な現場というのはなかなか日常にはないのではないでしょうか。
それがまた音楽を一層尊いものにしていると思います。
ぜひこれからも多くの方にこの楽しさと緊張が入り交じる”ステージ”という空間を体験してもらいたいと思います!
2014年9月14日日曜日
2014年9月13日土曜日
速弾き練習の効能
最近、再び速弾きの練習をしています。
ジャズギターやアコースティックギターの場合、左手、右手共にしっかりと弦を捕えていかないと上手くならすことができません。
そのためには効率的な指の動きを構築していく必要があるので運指のシステムを厳しく見直す機会にもなります。
もちろん早く指や腕を動かし続ける筋力的な面も必要になるので、筋トレもしなきゃなあとも思うわけですが。
またあまり速弾きをしないプレイスタイルの方でもある程度の速さのものを弾けるようになっておけると普段のプレイにも余裕が出てきます。
100km/hまで出せるエンジンで80km/hで走るのと、200km/hで出せるエンジンで80km/hで走るのとでは負担や余裕の有無が違ってきます。
常に自分の手元やギターをコントロール下において演奏するために自分の限界スピードを高めておけるとステージでの演奏や心持ちも変わってくるのではないでしょうか。
2014年9月3日水曜日
スタジオライブ撮影
スターパインズカフェで出会ったシンガーソングライター、ぽていと君とスタジオライブを撮影しました。
曲はYou've got a friend、僕は今回もベースで参加しました!
写真は撮影後のワンショット。
曲はYou've got a friend、僕は今回もベースで参加しました!
写真は撮影後のワンショット。
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