今日は軽井沢キャボットコーブでライブです!
朝6時に出発してただいま上信越道の横川サービスエリアでコーヒータイム!
景色が良くて気持ちいいです!
2013年8月31日土曜日
2013年8月29日木曜日
2013年8月26日月曜日
お花頂きました。
Acousphere Cafeにいつも来てくださっているお客様からお花を頂きました!
アコカフェのために作って頂いたとのことで感激です!
長持ちするブリザードフラワーを使って作られたブーケで花瓶の形もとても素敵です。
応援してくれる方のためにも、もっといいお店にすべく頑張っていきたいですね!
アコカフェのために作って頂いたとのことで感激です!
長持ちするブリザードフラワーを使って作られたブーケで花瓶の形もとても素敵です。
応援してくれる方のためにも、もっといいお店にすべく頑張っていきたいですね!
2013年8月25日日曜日
2013年8月18日日曜日
"Cafe Music Lovers Night 2013"ライブ映像第一弾! Acousphere - I Want You Back
大成功に終わりました、Acousphere Record Artistsによるモーションブルーでのライブ、"Cafe Music Lovers Night 2013"
ご来場頂いた皆様ありがとうございました!
これからしばらく、当日のライブの映像をどんどんYouTubeにアップロードしていきますので楽しみにしていてくださいね!
アップロード第一弾は師匠のAcousphereさんによる"I Want You Back"です。
白熱の演奏をライブの空気感と共にお楽しみ頂ければと思います!
2013年8月15日木曜日
モーションブルーでのライブ終了! ありがとうございました!
たくさんの方にご来場頂き、大盛況のうちに終えることができました。
本当にありがとうございます!
Sonascribe結成以来、ずっと憧れだったモーションブルーのステージに師匠やレーベルの仲間達と共に立つことができ、とても光栄に思います!
また、モーションブルーのスタッフの方々による、音響やライティングの手厚いサポートにより、余すことなく、力を発揮して演奏ができたと思います。
本当にありがとうございました。
今回のステージはかつてないほど大きくて貴重な経験となりました。
自分たちが演奏する意味合い、マインド、テクニック、そして目指すべき場所、それらを問われるような空間でした。
しかし同時、まだまだ上のがある、もっともっと上を目指したいという欲求と、目指さなければいけないという使命感のようなものが湧いてきました。
久しぶりに目の当たりにした師匠の圧倒的なステージ。
そんな演奏を目指して必死に追いかけて行きたいと思います!
本当にありがとうございます!
Sonascribe結成以来、ずっと憧れだったモーションブルーのステージに師匠やレーベルの仲間達と共に立つことができ、とても光栄に思います!
また、モーションブルーのスタッフの方々による、音響やライティングの手厚いサポートにより、余すことなく、力を発揮して演奏ができたと思います。
本当にありがとうございました。
今回のステージはかつてないほど大きくて貴重な経験となりました。
自分たちが演奏する意味合い、マインド、テクニック、そして目指すべき場所、それらを問われるような空間でした。
しかし同時、まだまだ上のがある、もっともっと上を目指したいという欲求と、目指さなければいけないという使命感のようなものが湧いてきました。
久しぶりに目の当たりにした師匠の圧倒的なステージ。
そんな演奏を目指して必死に追いかけて行きたいと思います!
2013年8月9日金曜日
モーションブルー横浜まであと少し!
いよいよ来週月曜日に迫りましたモーションブルー横浜!
ここしばらくはデイリーワークを少し緩めて練習に励んでいます!
僕らの普段の仕事はスタジオでのレコーディングや映像撮影など、制作が中心なので、ライブはひときわ楽しみですね!
少しでも良い演奏を届けられるようにしっかり気合いを入れて行きたいと思います!
2013年8月3日土曜日
研究を重ねて対象と対話する。

先日のレッスンで、師匠にライブに向けてBeat Itの演奏を見て頂いた。
この曲は一貫してテーマをオクターブ奏法で弾いている。
テーマはオクターブ奏法のとき、目はどこをみているかということ。
そしてオクターブ奏法の開祖、ウェスはどこをみていたのか。
僕はずっと小指を見てやっていた。
ではウェスはどうだったかというと人差し指を見ていたという。
人差し指に着目すると、小指はみていなくても位置がぶれない。
アルペジオが圧倒的に見やすく、指の操作性も上がる。
今まで弾けなかったウェスのフレーズがすぐに弾けるようになってしまった。
素直に驚いたが、すぐに疑問が頭をもたげた。
どうやって師匠はこれに気づいたのだろうか。
映像で視線を分析したのか?
いや、そんなことが古いビデオでわかるのだろうか。
答えは「人差し指を見ないと弾けないフレーズがあるから」ということだった。
ウェスのフレーズをアルペジオやトライアドという観点から分析すると、ウェスがどのように指板をみていたのかがわかる。
その上で、小指主体のアルペジオの見方では不自然な箇所が多く、人差し指主体ならば非常にリーズナブルだということを根拠にこの結論に至ったとのこと。
ここで師匠の言葉を借りたい。
「分析や研究を重ねることで、今はもういないウェスと対話することができる。それはウェス本人から教えてもらえるということだ」
考古学や物理学みたいでなんだかとてもわくわくした気分になった。
考古学者がいくつもの発掘や仮説を積み重ねて、壁画や文書の作り手と対話するのと同じことが音楽家にも必要なのだ。
そんな映像やCDの向こう側のミュージシャンと対話できるような研究力をつけていきたいと思う。
ぼんやりながらも憧れていた研究者という有り様さえ音楽家は内包している。
そのことに気づいてとても興奮したレッスンの時間だった。
2013年8月1日木曜日
Acousphere Record最新アルバム"Acousphere Cafe"、iTunes Storeで配信スタート!
Acousphere Recordの最新アルバム、Acousphere CafeがiTunes Storeで発売開始です!
こうしてインターネットを通して世界中に届いていると思うと感慨深いですね!
今回のアルバムはAcousphere Recordのアーティストの作品を収録したコンピレーションアルバムで、ギターやウクレレのオーガニックな”カフェで聞きたい音楽”がテーマになっています!
ジャズ、バラード、ロック、ボーカルものなど様々なスタイルの曲が詰まっていて、リビングからドライブの時まで色々な場所で楽しんで頂けるアルバムになったと思います!
ぜひ以下のリンクから試聴してみてください!
https://itunes.apple.com/jp/album/beat-it/id681206916?i=681207269
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